HYDROLIFE(ハイドロライフ )

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携帯型水素水生成ボトル
HYDRO LIFE(ハイドロライフ)

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携帯型水素水メーカーに求められる「機能」を追求

飲み物をいれてスイッチを入れるだけ。水素水は簡単に自分で作れます

人は一般的に1日に約2リットルの水分を食事以外で摂取する必要があると言われています。必要なときにすぐに飲めないようでは生活の中に取り入れるのは面倒です。HYDRO LIFE(ハイドロライフ)は飲み物を入れてスイッチを入れるだけ。しかも たった2分で1ppm以上の高濃度な水素水を作り出します。充電式ですので場所も選びません。
 
スイッチ写真

「高濃度」「短時間」を実現した「高分子電解質膜(PEM)」

「高分子電解質膜」は近年話題の水素自動車にも使われている技術で、水を電気分解する際に発生する水素と酸素を効率的に分離させることが可能です。飲み物に酸素が溶けてしまうと水素濃度の低下、酸素特有の風味による味の低下の原因となります。HYDRO LIFE(ハイドロライフ)は、PEMのチカラでいらない酸素を分離して外に排出する機能を装備することにより、たった2分で、高濃度の水素水を生成させることに成功しました。
 
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水だけではもったいない。いろいろな飲み物で楽しんでいただきたいから

水以外の飲み物を飲みたいとき、近くに水がない時もあります。HYDRO LIFE(ハイドロライフ)はいろいろな飲み物でご使用いただけるよう設計されています。お茶、ジュース、ミルク、お酒。お好きな飲み物を入れて自分ならではの水素のある生活をお楽しみください。
また、暑いときは冷たいもの、寒いときは温かいものを飲みたいもの。HYDRO LIFE(ハイドロライフ)は冷たいものはもちろん温かい飲み物でも水素を溶けこませることが可能です。

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HYDRO LIFE(ハイドロライフ)で作った水素水の「濃度」とその持続時間

我々は公表するエビデンスをとても重要視しています。皆様にお伝えする計測数値などの情報は第三者機関での正式な測定をし、公表しています。
(第三者機関にて、隔膜式ポーラログラフ法を用いて測定。水素の溶存濃度は水質、水温により変化いたします。)

計測結果は以下のとおり。水道水でもしっかり2分で956ppbという高濃度を記録しています。
ミネラルウォーターの方が数値が高いのは水素発生を促すミネラルが含まれているからです。

また記録の結果温かい飲み物のほうが更に高濃度な水素ドリンクが作れることがわかりました。

水素は水に溶け込んでもすぐ抜けてしまうから意味が無いということが書かれているものを散見します。
確かに炭酸とおなじで 酸素は生成後徐々に液体から抜けていきます。しかも、水素の分子はとても小さく、プラスチックボトルをも通過してしまうほ どです。しかし、HYDRO LIFE(ハイドロライフ)で作った水素水の水素濃度を測定した結果、かなり長い間水素が溶存し続ける ことがわかりました。

もちろんできたてが一番、2分お待ちいただき、最高にフレッシュな状態の水素水をおすすめします。

 

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(測定は第三者機関に依頼したものです)

こだわりの機能の数々。使いやすいと言っていただきたいから

スポーツをしているとき、オフィスにいるとき、移動しているとき、シーンによって必要となる機能があります。
HYDRO LIFE(ハイドロライフ)は皆様に快適に使っていただけるようさまざまな便利な機能を標準で装備しています。

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ペットボトルをそのまま装着できる専用アタッチメント

アウトドアでは、機械にとって厳しいコンディションも想定されます。そのようなときでもペットボトルなら安新。事前にペットボトルをそのまま装着し水素水にして現場に持ち込めば、機械が壊れる心配はありません。

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便利な2つのフタ

飲み物を入れるときは下のフタをあけてドボドボと、飲むときは上のフタを開けることで飛び出しを防げます。

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外出時の充電に便利なUSB充電ケーブル

ついつい外出時に充電が切れてしまうのはよくあること。車やパソコンからでも充電が可能です。
そんなときのために、USB充電ケーブルを装備しました。消費電力が少ないので数回の使用であれば短時間の充電で使用可能です。

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国際基準で最高レベルの防水

国際防水基準のIPX8の検査に合格。水深1mの水に1時間沈めていても浸水しないことが証明されました。
お風呂や水場のレジャーシーンでも安心してお使いいただけます。

安全性、携帯性、耐久性を叶える「素材」へのこだわり

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HYDRO LIFE(ハイドロライフ)が水に触れる部分にはEastman社が開発したEastman Tritan™(トライタン)という素材を採用しました。 トライタンは哺乳瓶などの幼児用の商品に使用することを前提に開発された素材で、煮沸消毒しても環境ホルモンなどの有害物質を発生させない高い安全性が証明されており、しかも通常のプラスチックに比べてて丈夫、かつ透明度が高く美しいという素晴らしい素材です。 お子様がお飲みになる飲み物にも安心してお使いいただけます。

コストも重要な要素

水は毎日の生活に欠かせないもの。1回の購入金額は少額でも1年で換算すると意外な額に驚きます。
HYDRO LIFE(ハイドロライフ)は一度ご購入いただければ交換部品など追加でご購入いただくものはありません。
仮にお水を購入されたとしても、一般的に販売されている水素水をご購入されるコストに比べ断然お得です。
(表示の価格はすべて税抜き価格です)

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Q & A(よくあるご質問)

  • 水の味やにおいがおかしいと感じるのですが

    本体から水筒を取り外し、水筒を中性洗剤で洗浄してください。飲み物を長時間水筒内に入れたままにすると、腐ったり、カビの原因になりますので、週に1度の洗浄を推奨しております。電極に洗剤が触れないようご注意ください。故障の原因となります。

  • 充電が完了したかどうかはどうしたらわかるのでしょうか?

    申しわけありません。ハイドロライフには充電完了を知らせる機能が実装されておりません。充電に関しては以下の記述を参考にしていただけますと幸いです。

     

    ・充電が必要なタイミングを知る

     

    充電器を本体に装着したときに

    1. 作動スイッチが「緑」に点灯する場合:電池の充電量は十分です
    2. 作動スイッチが「赤」に点灯する場合:電池が減ってきていますがまだ作動可能です。跡10回程度(目安)で電池がなくなりますというサインです。
    3. 作動スイッチが「赤」に点滅する場合:充電がなくなったサインです。充電をお願いいたします。

     

    ・充電完了の目安

     

    ハイドロライフに内蔵されているリチウムイオンポリマー電池をフル充電するには4時間程度の時間が必要です。充電器を本体に接続して作動スイッチが緑に点灯する場合は電池の寿命を縮めますので可能な限り充電はお控えください。

    充電器を本体に接続して作動スイッチが赤に点灯、もしくは、赤に点滅する場合はその状態から4時間後が充電完了の目安となります。

  • 充電がすぐなくなるのですが

    本体にはリチウムイオンバッテリーが内蔵されています。充電回数の目安は300回です。1回の充電で約30回作動させることが可能です。

  • 作動スイッチを押しても作動しないのですが

    充電が不十分な場合がございますので、LEDランプの点灯色をご確認いただき、必要な場合充電を行ってください。充電を行っても作動しない場合は、作動スイッチを入れるのをお止めいただき、お客様相談室にご相談ください。

  • 漏水があるのですが

    フタと水筒、水筒と本体の接合部分がしっかり閉じているか、フタのシリコンパッキン部分に異常はないか、もう一度確かめてください。水筒内の飲み物の温度と外気温との温度差が大きい場合、結露現象により排水口から水が排出される場合がありますが故障ではありません。

仕様

品番 DFHAHDL01-PW
JANコード 4582439680160
電源 ACアダプター 定格入力:AC100~240V,50/60Hz 定格電力:DC5V,2A
定格電圧/消費電力 DC 5V / 3.2W
内蔵バッテリー 3.7V 1050mAh
寸法 70mm×70mm×220mm
重量 310g
容量 350ml
特設サイト ハイドロライフ特設サイト http://hydrolife.jp/ icon-chevron-circle-right 
価格 59,940円(税込)

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ハイドロライフ HYDROLIFE

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